#0090) バイオマス発電所を、じいさんたちと待ちながら

バイオマス発電の動きを気にしているのですが、どうも、研究費もらうための研究みたいなのが多くて、待ちくたびれています。

「どんどん伸びる竹とか、下刈りした木とか、マメな人は年に5回も刈っている草とか、伸び放題で木材としては使えず枯れ枝が家の樋を詰まらせる檜とかで、発電できんかいのお」とは、スイカとかぼちゃをくれたじいさんの、太陽光発電に関する会話中の発言。

さて、いくらあれば作れますかね? ガス化とかペレット化とかを考えず、全部ぶっこめるやつを。

09. 8月 2013 by outsidervoice
Categories: 理科, 社会, 総合 | Leave a comment

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