Category Archives for 理科
#0048) たとえば、お金を生物(のようなもの)の1種として考えてみる。気分転換に。
自分の財布の中でのことなどは置いておいて、地球全体で考えた場合の、その生命力、繁殖力の強さは、誰もが認めることだと思います。 おそらく、情報とか精神というようなものも全て含めた生態圏ピラミッドの頂点にあるわけですから、諸 … Continue reading
#0047) 世界を的確にイメージするのは相当無理っぽい
畑にマリーゴールドが植えてある理由や、ネギときゅうりが一緒に植えてある理由とか、クローバーを生やしておく理由などを今まで全く知りませんでした。 様々な植物や微生物や昆虫の体内の物質や発散する物質や色や、おそらく電子のやり … Continue reading
#0045) システムとかサイバネティクスとかネットワークとか自然とかの中で
年末に車でダラダラと西に向かい、年始にダラダラと東に向かって戻ってきましたが、寄り道をすればするほど、世界を広く感じるということがわかりました。共通のことと違うことの無数のいろいろ。 その流れの中で例の「モウソウ竹にかな … Continue reading
#0043) 昔と同じものは無いのは、まあ、当たり前のことか。
娘の通っている小学校の美術展を観てきました。学童全員の作品が一点ずつ体育館に展示してあったのですが、以前に観て憤慨した絵画教室の展示とは違って、ひとりひとりの違いが出ていて、とても楽しめるものでした。 と言っても、全体的 … Continue reading
#0038) たとえば、中央省庁の仕事の大部分を、「やよいの青色申告」のような安い会計ソフトで済ませる方法を考えてみるとか・・・
「代案」「代案」「代案」とうるさく言うのは、「代案」が無いと思わせる原始的な心理作戦ですが、原理的に「代案」はたくさんあるはずですよね(「代案」の変形としては「具体案」)。妙に狭い枠などを設定しさえしなければ。あるいは、 … Continue reading
